忍者ブログ
TC-SK82VN これからよろしくね。原動機の型式 F8 水冷直列4気筒OHC 電子制御式燃料噴射装置 最高出力 95ps(70kW)/5250rpm 最大トルク 13.8kg・m(135N・m)/2500rpm 車体長さ428cm 幅163cm 高さ185cm 最小回転半径 4.3m タイヤサイズ前輪165R14-6PRLT 後輪165R14-8PRLT ヘッドライト ポリカーボネートレンズカット バルブH4 60/55W バッテリー75D23L ABSオプション フォグランプ オプション
[19]  [20]  [21]  [22]  [23]  [24]  [25]  [26]  [27]  [28]  [29
H4の5000kが欲しくて4880円送料込でリレーレス付を購入
点灯テストOKでした。
「追記」
ちなみにここのショップではもう販売されていないようだ。残念。


付属のリレーレスアダプタと前回別のショップで購入の斜めシェード6000kに付属のバラストで点灯テスト。


グレア対策の為、オキツモの耐熱マーカーでHi側へ漏れないようにガラス部分をペイント。


ペイント後点灯テスト


「走行」
Hiの時は6000k湾曲よりこっちの方が明るく感じる。手前も明るい。
ただ右のライトのカットラインの左側の角度が浅くぼやけている。
バルブの碍子が上に上がっていたのかも。
反対側に碍子があれば良いのにな。右側通行用のバルブならまだ良いかもしれないが。

「追記」
2015年9月。無事車検合格。
今月の9月からライトの検査はLowでするようになったとのこと。
ただし、助手席側はLowでOKが出たが、運転席側はどう調整しても✘が出るのでHiで検査しOKを出したそうだ。
話を聞くとOKが出ないのが頻発しているとのこと。
しかも純正のハロゲンランプもOKが出ないらしい。
なんで?

「追記」
車検に通らないのはカットラインが出ないこと。
このタイプのバルブはどれもそうだ。
この前に購入した6000kの斜めシェードも同じだった。
その記事はこちら。
PR
第九ロット最終版!『Lepai LP-2020A+@NFJストア別注モデル』 ※本体のみ/電源別売り※ Tripath TA2020搭載Hi-Fiデジタルアンプ/トーンコントロールorダイレクト2WAY切替機能付きプリメインアンプ価格¥ 3,990。

外見は同じでも中身が違うとかで気になったので購入。
青色ledが眩しいのでledをあっちに向けようと分解したがチップになっていたw。

分解ついでに
TA2020-020とNE5532Pと基板の裏


ちなみにw

紙やすりでゴシゴシしました。少しは眩しくなくなるかな。

とりあえず分解前の部屋での動作テストはOKでした。
ノイズも全く無し。ボリュームの引っかかりも無し。ポップノイズは少しボコっといいます。
SA-36Aと同じくらいの音量にするとボリュームの位置はこのくらい。

音は、んー、特に感想無し。
ledまだ眩しいw。


で。
早速、車に付けている普通のLP-2020A+ Tripath TA2020-020と取り替え。
ノイズの出るボリュームの位置は前と同じ。
消える位置も同じ。
この画像のボリュームの位置が唯一ノイズが無くなる。

トーンコントロールのスイッチを入れるとノイズが増えるのも同じ。
取り替えたばかりでの音の感想。
ん?音がぜんぜん違う。
いつも聞いている女性ボーカルの微妙な声が全然聞こえない。
なにこれw。
とりあえず、もうしばらく聞いてみよう。
最低4~5時間は鳴らさないと本調子にはならないんだっけ?
いい音になってください。

「追記」
2015/02/22
外したついでに分解してledを黒のマーカーで塗った。

で、取り替えたアンプのほうは、あんまり変わらない。
元の普通のLP-2020A+の方が自分の好みの音だった。
あの宇宙空間を揺らめくような神秘的な音が好きだ。

と、いうことでNFJストア別注モデルから普通のLP-2020A+ Tripath TA2020-020に戻した。

そしていつも聞いている音楽を聴く。
うわ!ぜんぜん違う。もう確信した。
やっぱりこっちの方が良い。
Brian Culbertson の Touch Meという曲の最初からずうっとリズムを刻んでいるカシャカシャという音がまるっきり聞こえ方が違う。
全体のバランスもそうだ。
もうこれは好みの問題なのだろうけど、明らかに絶対最初に購入した普通のLP-2020A+ Tripath TA2020-020の方が好きだ。

「追記」
nfj別注モデルはサブウーファー用にした。
5980円で購入。
点灯テストOKでした。

 
左右で色が微妙に違った。バラストを入れ替えても同じ。

バルブが2個入っているが斜めシェードの角度が違うので、隙間が大きい方を指で押して隙間を少ない方と同じくらいにした。

Lowは白くて見やすいが、Hiが暗い。まるで深海を走っているようだ。
初めてのスライドだけのタイプのバルブだが、LowからHiにするとちゃんと光軸が上に上がる。
「追記」
かなり漏れがあるのが気になっていたので、バルブを外してオキツモのペイントマーカーで塗った。少しは良くなるかな。

点灯テスト。かなり漏れが少なくなった。前は・・・

ちなみにHi。

「追記」
左のバルブがライトを付けてしばらくするとHiにならなくなる。一度分解したのがいけなかったのか。最初の部屋での点灯テストの時しばらく点灯してからHiになるかどうかのテストをしなければいけなかったな。
大体10分以上点灯しているとHIにならなくなる。
Hi/Low切り替えコネクタを修理したが変わらず。
分解して組みなおして様子見。
「追記」
やっぱりだめ。後ろのネジを緩めて締め直してみたら良くなった。
後はライトに付けてみて様子見。
「追記」
別の斜めシェード5000kを購入したので、外した。
「追記」
どうも長年使用してきたリレーレスアダプターが悪かったようだ。
つまりこのバルブは悪くなかった。

「追記」
しかし、このタイプのバルブはカットラインが出にくいようだ。
原因はバルブの碍子の位置だ。
カットラインを出すためのシェードと同じ位置にあるため碍子が邪魔している。
以前購入した緑リングのバルブと比べると一目瞭然。


分解して180度回そうとしたがスライド部分の幅が違うようで入らなかった。

仕方なく碍子を可能な限り指で曲げて斜めにした。

これで組み上げると、スライドするとき斜めシェードに擦るので斜めシェードの角度を変えた。
なぜカーステレオの前面パネルにはノングレアがないのだろうか。
その点純正はいいな。
↓バネットGLの純正カーステレオ。
車のメインアンプにしようと思い2570円で購入。
販売は評判の良かったWisteria Neckを選ぶ。発送はamazonだった。

LP-2020A+ 12V5A  ACアダプター付属
部屋での動作テストはOK。音もいいね。ノイズもまったく無し。
ただボリュームを回すと途中で引っ掛かりがあってスムーズに回らない。
気に入らないので分解。
  
分解にはプラスドライバーとヘクスローブレンチが必要。

ボリュームのつまみを外すとなんか付いてる。

これを取ったら引っかからなくなった。

ついでに基盤の拡大画像。
文字を見ると、
LEPY
LP-2020A+131205PCB
MADE IN BUKANG
lepy.com.cn
lepai0663.cn.alibaba.com
とある。

ICにはTRIPATH TA2020-020の文字。



車のACCから電源を取るため付属のACアダプターのケーブルを切断してギボシ端子を圧着。
早速車で仮配線。
スピーカーケーブルをアンプからフロントスピーカーへ新しく配線。
I-K99から出したままのプリアウトRCAケーブルをアンプに接続。
電源をACCに接続。
そして車のキーを回してACCオン。
ゲッ!ジーというノイズが・・・。
アンプのボリュームは0の位置。
ゆっくり回していくとだんだんノイズが小さくなっていく。
そしてちょうど時計でいうと11時から12時のあたりでノイズが消えた。
さらに回すと、ノイズがだんだん大きくなってもうこれ以上は回せないレベルまで大きくなった。
ということでボリュームの位置はこのへんで固定。
I-k99の内臓アンプをOFFにする。
音が小さい。通常10くらいで聞いていたが15~16位にしないと同じ音量にならない。
でも音は良い。
I-K99よりこっちが少しいいな。
試しにトーンコントロールスイッチをONにしてみたらジーっというノイズが出た。
これはOFFにしとくしかない。
次に車のキーをイグニッションONまで回した。
ジギュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ
ひいいいいいいいいいい!
ノイズがひどい。
でボリュームを回してみると今度は11時半くらいの位置でノイズが消えた。
消えたといってもスピーカーに耳を近づけると小さくジーッと聞こえる。
ま、気にならないのでいいか。
ということでこの位置で固定。
ノイズ対策をしないといけない。
今日は疲れたので止め。

さて次の日、景色のいい場所でゆっくりと調整。
ボリュームを0の位置にして調整。
0の位置だとジーっと音がする。
配線を引っ張り出して宙ぶらりんにしてRCAケーブルをいろいろ動かす。
変わらず。
RCAケーブルをアンプから引っこ抜くとノイズは完璧に消える。
ボリュームを最大まで回しても無音。

電源線にBOSSのノイズフィルターをかます。
変わらず。
ノイズフィルターは元のモニター用に付け直す。
ノイズフィルターのアースを外したほうがノイズが少し小さくなるので外した。
地デジチューナーの電源をオフにしても変わらず。
カーナビの電源をオフにすると少ーしノイズが小さくなったが、これは無視。
レーダー探知機の電源をオフにしても変わらず。
もういいやー。
ボリュームの位置を11時半当たりにすればノイズはほとんど聞こえないし。
ということで車の中で音楽を聴きながらまったりとする。
なんか昨日より音が良くなっている気がする。
外では小鳥が鳴いている。
しばらくして車で移動。
移動中にボリュームをぐっと上げて大音量で聞く。
え!今まで聞いていたI-K99とは明らかに音が違う。
なにこれ。めっちゃ音いいんですけど。
音いいんですけどー。
わーきもちいー。
ということでずうっと大音量で聞いたのでした。
「追記」
いや
そーでもないかなw
ひょっとして気温が低いと音が悪いとか。
やっぱノイズのせいかな。
「追記」
アンプの電源とアースをI-K99から分岐してみたがダメだった。
ノイズ対策は諦めた。

取り付けて2ヶ月。電圧が変動する車のACCからでは壊れるかなと思っていたが、今もいい音で鳴っている。やはり音がいい。ちゃんと音が出ている。ごにょごにょごまかしていない。ああここ
でこういう音が出ていたのか、とか、今まで隠れていた音が聞こえるようになった。
途中の低音はスーパーウーファーの音。


取り付けて半年。良い音で鳴ってます。
取り付けて1年。良い音でなってます。
2016年、いい音で鳴ってます。未だにノイズ対策はほったらかしです。
2017年、いい音で鳴ってます。ノイズ対策はしません。
2018年、いい音で鳴ってます。ノイズ対策・・・
2018年、ノイズが気になりすぎて、外しました。
2019年、今度はこれを・・・
助手席のマットの下の配線をまとめた。 ある程度は箱に入れてまとめていたが、まだ配線がぐちゃぐちゃ。


ぼちぼちまとめる。
バックカメラの中継部やモニターの映像入力ボックスやら長すぎる配線やらをまとめていれた。


すっきり。


サブウーファーを元に戻して終わり。腰イタ。

あの洗剤はわざと置いてます。なぜかあのほうが音がいいので。
2021新FC2カウンター
最新コメント
[05/27 まさき]
[05/14 管理人]
[05/04 管理人]
[05/04 まさき]
[05/03 管理人]
アーカイブ
ブログ内検索
カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
プロフィール
HN:
バネット男
性別:
男性
最新トラックバック
フリーエリア
忍者ブログ [PR]